【2016年(平成28年)1月17日】第8回合同演奏会

◇新たに男声合唱団 やまびこが加わって9団体、約250名となる。

◇合同演奏は、野田男声合唱団の宇田川吾郎先生の指揮、名倉扶季先生のピアノで「男声合唱のための唱歌メドレー ふるさとの四季」を歌う。

◇松戸市をはじめ、各地の中学生、高校生、大学生の皆さんに招待券を送付して、男声合唱の魅力をアピールした。

 




 

 

【2013年(平成25年)4月14日】第7回合同演奏会

◇新たに野田男声合唱団が加わり8団体、約250名となる。
◇3度目の森のホールでの合同演奏会となった。
◇合同演奏では、JORDAN会のために池田規久雄氏が当代を代表する作曲家、寺嶋陸也先生に委嘱した新曲「男声合唱と       ピアノのための  風と浪 三唱」(中原中也詩集「山羊の歌」より)を寺嶋先生の指揮、気鋭のピアニスト浅井道子先生のもとで歌った。



 

 

【2010年(平成22年)1月17日】第6回合同演奏会

◇男声合唱団 金曜会、ウインディアー男声合唱団が新たに加わり、8団体、約250名となる。

◇合同演奏は、シャウティングフォックスの大久保先生指揮、大澤絵美先生ピアノで、~ミュージカルへの誘い~ として「ラ・マンチャの男」より「見果てぬ夢」、「学生王子」より「セレナーデ」、「オクラホマ!」より「オクラホマ!」を歌う。



 

 

【2007年(平成19年)1月17日】第5回合同演奏会



 懇親会で、お手伝いの方々のあいさつ、歌の演奏がありました。

 

 

【2004年(平成16年)1月25日】第4回合同演奏会

◇合同演奏曲は取手男声合唱団の野村秀美先生の指揮、大山昌子先生のピアノで、ウィーンのニューイヤーコンサート風に、ヨハンシュトラウス作曲の「美しく碧きドナウ」「ラデッキー行進曲」を歌った。

 

 

 

【2001年(平成13年)1月28日】第3回合同演奏会

◇常磐ひたちメンネルコールが新たなメンバーとして加わり6団体となる。

◇合同演奏は、2000年に天寿を全うされた高田三郎氏作曲の男声合唱組曲「水のいのち」から、「雨」「水たまり」「海よ」の3曲を歌う。

 

 

【1998年(平成10年)1月25日】第2回合同演奏会

◇合同演奏曲「風の歌った歌」は立原道造の詩を、会員の投票により選出し、伊藤幹夫先生に作曲委嘱した歌。

◇常磐ひたちメンネルコールが賛助出演した。

お手伝いの方々と一緒に

 

 

【1995年(平成7年)1月22日】第1回合同演奏会

◇両国国技館で毎年開催されている5000人が唄う墨田の「第九」に参加していた取手、我孫子、柏、松戸の仲間が常磐線で「第九」を歌おうと言ったのが始まり。そのきっかけを作ったのが取手男声合唱団の安本氏だった。

◇1992年1月にJORDAN会が結成され、安本氏が初代会長として、その年の11月に東京駅で駅コン「新交響楽団とJORDAN会による第九」が実現した。

◇第1回演奏会はアンサンブル・レオーネ、東葛男声合唱団、シャウティングフォックス、男声合唱団フロイデ、取手男声合唱団の5団体、約150名が参加。

◇合同演奏は、東葛男声合唱団の相良文明氏の指揮で、「月光とピエロ」より、「秋のピエロ」「シェナンドー」「Soon Ah Will Be Done」「最上川舟歌」を歌う。

 

控室でシャウティングフォックス他のメンバー